KYO-GOKU DREAM(531

※データは4月17日現在

1着 2着 3着 着外 2連対率 3連対率
G1以上ドリーム実績(最近20戦) 9 2 5 4 55% 80%
全てのドリーム実績(最近20戦) 14 0 4 2 70% 90%
丸亀での最近実績(最近20戦) 12 4 3 1 80% 95%
1着 2着 3着 着外 2連対率 3連対率
G1以上ドリーム実績(最近20戦) 5 2 2 5 50% 65%
全てのドリーム実績(最近20戦) 7 6 3 4 65% 80%
丸亀での最近実績(最近20戦) 9 5 2 4 70% 80%
1着 2着 3着 着外 2連対率 3連対率
G1以上ドリーム実績(最近20戦) 3 3 2 12 30% 40%
全てのドリーム実績(最近20戦) 4 4 3 6 48% 65%
丸亀での最近実績(最近20戦) 9 3 0 8 60% 60%
1着 2着 3着 着外 2連対率 3連対率
G1以上ドリーム実績(最近20戦) 4 5 1 10 45% 50%
全てのドリーム実績(最近20戦) 4 4 3 9 40% 55%
丸亀での最近実績(最近20戦) 8 2 5 5 50% 75%
1着 2着 3着 着外 2連対率 3連対率
G1以上ドリーム実績(最近20戦) 4 3 5 8 35% 60%
全てのドリーム実績(最近20戦) 7 1 5 7 40% 65%
丸亀での最近実績(最近20戦) 14 2 2 2 80% 90%
1着 2着 3着 着外 2連対率 3連対率
G1以上ドリーム実績(最近20戦) 3 0 0 17 15% 15%
全てのドリーム実績(最近20戦) 5 2 1 12 35% 40%
丸亀での最近実績(最近20戦) 5 5 3 7 50% 65%

KYO-GOKU DREAM 展望

初日のメインカードとなる「KYO-GOKU DREAM」は、絶好枠に峰竜太を据えての豪華メンバーとなった。

中心はもちろん峰竜太。昨年7月に丸亀で開催されたオーシャンカップでの、涙のSG初優勝は記憶に新しいところ。インの2連対率も93%と抜群の安定感を誇り、このカードも逃げ中心とみるのが妥当といえる。

前本泰和は、先月行われた唐津GⅠにて優勝戦1号艇からまさかのフライングを切ってしまった。元々スタート速攻派の選手ではないが、このカードでも積極的には攻めづらい立場かもしれない。

森高一真は、外にスタート巧者の菊地孝平が構えるだけに、叩かれまいと自身も渾身のスタートを決めてくるだろう前本泰和が消極的なスタートとなって少しでもヘコむようなことがあれば、この頭越しにマクリ一発があってもおかしくはない。

外の魚谷智之山崎智也は、やはりスタートの早い菊地孝平をマークか。いずれにしても、記念クラスのメンバーだけに、そこまで大きくスリット隊形が崩れる可能性は低く、展開待ちということになるだろう。

舟券的には、①→③をベースに考えたいが、地元の意地をみせる森高一真の一撃で③頭の舟券も一考か。